言葉で思いを表現することの大切さ

ご紹介で来てくださったお客様が、帰り際にこんなことを言ってくれました。

「○○さんのおかげでココに来れました」

「これからも宜しくお願いします」

シラハナを運営していて、とても温かな繋がりを感じる瞬間です♡

こんにちは!

名古屋・東別院の隠れ家アロマサロン シラハナです。

初めましての方へ。セラピストのプロフィールはこちら♪


お客様が大切な方を紹介してくださるとき、

わたしにメッセージを送ってくださるのですが、

どのお客様からも、相手の方を思う優しさが伝わってきます。

それがどんなに少ない文字数であってもです。

「○○さんが良くなったらいいな」

「○○さんの心が癒えたらいいな」

言葉の奥にある想いを感じ取ることができるんですね。


わたしはお二人の間に入るわけですが、

みなさん、本当に思いやりがあって優しいです。

「きっと、こんなことを心配してくれたんだろうな。」

「悩んでることに気づかないフリをしてくれてたんだろうな。」

声をかけてもらった理由を、ちゃんと分かっていたりするんです。

この優しさをストップさせたくない。

お二人の関係が深まるきっかけになれたらいいな♡

ついつい、そんなおせっかい心が湧いてしまいます(*^_^*)


気持ちを感じ取ることが苦手な人は沢山います。

表現することが苦手な人も沢山います。

特に、男性に察することを望むと女性は撃沈しますよね(笑)

誰もがテレパシーを使えるわけじゃありません。

だから、言葉で伝えると上手く行きやすいんです。


「言葉で人を殺すこともできてしまう」

「だから私は、言葉を大切に使いたい」

友人がこう話してくれたことがありました。

彼女には、言葉の暴力に死ぬほど傷つき苦しんだ過去がありました。

言葉は武器になる。

よく、こんな表現をされますね。

それなら、よい武器にしたい♡

気持ちを表現するのは恥ずかしいですか?

言わなくても分かってくれると思いますか?

逆の立場だったらどちらが嬉しいでしょう(*^^*)

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